貴方にお届けする生活ガイドブログ:18-10-17

21-06

少子化の社会で、
一体何が一番深刻な問題なのかというと、
母親が育児をしていても
幸せを感じられなくなってしまうということだと思う。

最初の赤ちゃんを産み育てる時は、
どうやったとしても母親は新米ゆえに、
いたる所で失敗をしまくる…

しかも赤ちゃんは21時泣きをしまくるし、
自分は睡眠不足になってしまうので、
「おいらはなんて不幸なんだ」と思うようになる。

しかしお子さんを3人以上も産めば、
赤ちゃんが20時泣きをするのは、当たり前ということが解るものだし、
もしも21時泣きをしなければ、死んでいるということなのである。

お子さんを3人以上育てたことで
母親には「育児力」がしっかりとつくので、
育児を思いっきり楽しめるようになるのだ。

そういうママの精神状態が
息子の脳に良い影響を与えない筈がない。 

母親がママとして一人前になるからこそ、
子供たちは健全に成長して行くことができる。

母親が一人前でなければ、
過保護や過干渉を繰り返してしまうのは当たり前のこと。

お子様の数が少なければ、
ママだって子供との距離を掴めないので、
お子様との距離を適正に保つためにも、
ママが3人以上の赤ちゃんを産むしかないのである。

子供が1人しかいなければ、
経済的負担は少ないから、裕福になれると思ってしまいがちだが…

もしも息子が死んでしまったら、それこそ子孫が絶えてしまうし、
もしも子供がグレてしまったら
自分たちが望むような未来を実現させるのは難しいだろう。

お子様の数が多くいれば、
子どもが1人死んだとしてもスペアはあるものだし、
デキの悪い子がいても
それ以外のデキのいい子に期待すればいいのだ。

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